記事/第35号/詩経の世界へいざ、now連載詩経の世界へいざ、now第35号『大海を越える女神信仰』P.118–119文・編集部詩経の世界へいざ、now青々とした君のえりたとえ私がそちらに行かないにしても青々とした君の下げていた玉の飾りたとえ私が其方に行かないにしても気ままに楽しく過ごしていたのではないか君と一日会わなければ悠々とした我が心君からなぜ次のお便りが来ないだろう?悠々とした我が思い君がなぜ来ないだろう?城門あたりもよく行ったのではないか三ヶ月も会っていないようだ。誌面実写記録(P.118〜119)この記事でたどった場所都市地図で見る →沖縄県← 前の記事蒲津渡ー黄河の浮橋の謎次の記事 →エントゥサレ同じ号の記事一覧目次へ →002母なる海に包まれて006和平の女神へ024浦添城跡・浦添ようどれ026天尊廟・天妃宮028崇元寺公園 三重グスク031久米村発祥地 唐の船御嶽 港川遺跡公園038野間神社041熊襲の穴